会社概要

TKF Project チーム集合写真

OUR VISION

熱中している個を増やし、
日本から世界を魅了する

OUR MISSION

ポテンシャルの解放

情報や運ではなく、努力と熱中が機会につながる仕組みを創ることで、
「もっとやってみよう」と思える個を、日本中に増やしていく。

SHARED FRICTION

熱中の途中で、
社会システムへの違和感を持つことも。

立場も領域も違うメンバーが、それぞれの現場で同じ歪みを見ていた。
その共通項が、TKFの出発点。

01

情報格差

住む場所、所属する組織、たまたま出会えた誰か。── 努力ではなく「環境」で、届く情報量が大きく変わる現実があった。

02

機会格差

研究、海外、現場 ── 何かに熱中するほど、選考や評価の場から遠ざかっていく。熱量と機会が、構造的にすれ違っていた。

03

既存の仕組み

採用も、評価も、紹介も。── 経済合理性と慣性で設計された仕組みが、努力と熱中を正当に評価できていなかった。

OUR ANSWER
それぞれ別の領域で自分の熱中することに取り組んできた個がTKFに集結し、次なる熱中する個を生み出す仕組み作りに挑戦する。

OUR JOURNEY

挑戦の軌跡

情報から最も遠い場所から始め、熱中する個がいる領域へと、挑戦を広げてきた。

2021

FIRST CHALLENGE

TKF Business

地方旧帝大の学生へ

情報から、最も遠い場所から始めた。地理的ハンデにより東京のOB訪問やインターンへの参加が困難で、選考情報の到着も遅れる。── しかし、学力・思考力は全国トップ層と同等以上だった。

2023

SECOND CHALLENGE

TKF Lab

研究に本気で取り組む院生へ

「熱中」が最も濃い領域に挑んだ。研究に没頭するほど、ガクチカやOB訪問に時間を割けず選考で不利を被る。── 研究発表型イベントで、熱中そのものを評価軸へ変えた。

2024

THIRD CHALLENGE

TKF Global

世界に挑戦する海外大生へ

国内選考期間と海外大学のテスト期間が重複し、選考機会を逃していた。── サマー帰国型イベントで、世界トップ大に挑む個と日本企業の架け橋を創った。

2026

FOURTH CHALLENGE

TKF Career

ハイキャリアの中途転職市場へ

新卒領域で培った「熱中と努力を正当に評価する」仕組みを、転職市場へ。── エージェントに依存しない、フェアなキャリア支援を創る。