MEmoriesとは、その人自身の経験・努力・過去熱中したことなどが溜まる人生史のデータベースです。
まずは大学時代に過去の人生を全て可視化する段階からスタートし、
将来的にはリアルタイムで人生史を紡いでいく未来を目指します。
幼少期
中学・高校
大学
社会人
MEmoriesとは、その人自身の経験・努力・過去熱中したことなどが溜まる人生史のデータベースです。
まずは大学時代に過去の人生を全て可視化する段階からスタートし、
将来的にはリアルタイムで人生史を紡いでいく未来を目指します。
MEmoriesの浸透により、
新卒採用のあり方、
延いては学生生活を変革します
現在の日本の就職活動は、30分×3回の面接で合否を出す制度が主流です。
各社エントリーシートの内容も異なり、面接で深堀られる内容も異なるため、学生は各社ごとの「就活対策」に時間を割き、事実「就活力」が高い学生が内定を取得しています。
MEmories(人生史)が就職活動において全社の共通ESとなり、スカウトなども行われる状態を創り出すことにより、学生にも、「人生を通じた努力/経験」により採用が行われること・そういう人が評価されることを示し、現状の日本の大学生生活変革の一手とします。
全就活生にはTKF専属メンター(TKFによる選考を通過した運営メンター)が付き、人生史の深掘りを行います。 メンターとの1on1を通じ、自信を客観視した状態で人生史を記入するため、より多角的な視点での自己理解が進んだ状態での人生史が入力されます。